2008年04月05日

【硫黄 島】「アンカー」硫黄島陥落63年 栗林中将の法要

1945年 - 大本営が硫黄島玉砕を発表。

1963年 - アメリカ の サンフランシスコ 湾にあるアルカトラズ島の連邦刑務所が閉鎖される。

1969年 - 西名阪自動車道が全線開通。

1972年 - 高松塚古墳 で極彩色壁画が発見される。

語れば涙が溢れてしまう。

そういう悲惨な戦争を繰り返さないためにも、その事実、真実から目を背けてはいけないのではないかと、最近、つくづく思う。

硫黄島玉砕は、この大空襲の11日後、1945年3月21日。

3月は色々考えされられる月である。

昨晩、デノンの3800BDが入ってきました。

早速、夜中まで観たのは、まずはレンタルした「硫黄島からの手紙」。

既にDVDでは観たのですが、再度観たくなるかどうか。

セットしてすぐ始まらないのだ。

大塩温泉共同浴場に関するリポート「硫黄 島」 オーナーが、タヒチのボラボラ島に感銘を受けて、和の旅館とタヒチのリゾートホテルの長所を融合させたそうです。

ロビーのインテリアや売店など臼別温泉湯とぴあ臼別は、硫黄泉で、高血圧、動脈硬化通常1日のハレマウマウからの二酸化硫黄の噴出量が150トン〜200トンなのに対し、この日は何と2500トン!だったそうです。

閉鎖中のカルデラの南部で、空気中の濃度が短期的には140ppm!!を記録しました。

ぼやきくっくり 「アンカー」硫黄島陥落63年 栗林中将の法要 ここにも えらい日本人が いました 歴史の教材に とりあげたら 歴史離れなど 起こらないでしょう。

posted by 硫黄 島 at 19:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする